再生医療 医療美容ならではの安心・安全

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高純度脂肪注入術 LipoLife
(ライポライフ)

要らない脂肪を吸引!欲しい部分に即注入!
自分の脂肪でボディメイキング!

あなたが理想とするボディはどんな身体ですか?

余分だな…と思うあなたのお腹まわり、太もも、二の腕などから余分な脂肪を取り除くと同時に、お顔、胸やお尻などボリュームアップしたい部分にそのまま注入!

LipoLife (ライポライフ)の特長

・脂肪溶解に適したダイオードレーザー1470nmを使用

ダイオードレーザーは水分にのみ反応する波長で、麻酔の水分をターゲットにして蓄熱効果で脂肪細胞が繋がっている部分を溶解、剥がしやすくすることで脂肪細胞を壊さない状態で吸引します。レーザーの照射は血液凝固の役割もするので、術後の内出血が少なくなります。

※個人差があります。


脂肪細胞を壊さず、そのまま吸引します。

脂肪細胞が壊れないでそのままの状態(生存率95%)で吸引されるとボリュームアップした部分への注入後の定着率がより高まります。

※生存率の引用は
Higher Cell Viability and Enhanced Sample Quality Following Laser-Assisted Liposuction versus Mechanical Liposuction
Alexander Levenberg1*, Mickey Scheinowitz2, Orna Sharabani-Yosef2
1Department of Plastic Surgery, Tel Aviv Sourasky Medical Center, Tel Aviv, Israel
2Department of Biomedical Engineering, Faculty of Engineering, Tel Aviv University, Tel Aviv, Israel

吸引した部分の皮膚のタイトニング効果

照射されたレーザーの蓄熱エネルギーにより、既存するコラーゲンとエラスチン線維の温存と新たなコラーゲンの生成を促進し、より弾力的な引き締まり効果が期待できます。*個人差があります。

※個人差があります。

熱傷(やけど)のリスクの低減

特許取得のAngel™ Emitting Fiber テクノロジーを採用。メルセデス穿孔チップカニューレに組み込まれたラディアルファイバーによる360℃低電力密度で照射エネルギーを均等化することによりチップ温度は38-42℃、体内温度42−45℃に保たれ、熱傷(やけど)のリスクの低減を可能にしました。

※個人差があります。


このレーザー照射技術により、小さく均一な脂肪細胞と不純物を自動的に選別することで、95%以上の高い生存率の脂肪細胞を摂取することが可能になりました。注入する脂肪細胞の生存率が高い方が注入後の脂肪細胞の定着率も高くなります。

レーザー脂肪吸引と脂肪吸引機の脂肪細胞の生存率の比較

引用:Alexander Levenberg1,Mickey Scheinowitz2,Orna Sharabani-Yosef2

ダイオードレーザー照射により、脂肪を剥がしやすい状態にして吸引する事と、吸引による出血の止血作用がある事により、従来の脂肪吸引よりも出血や浮腫、挫傷(血腫、浮腫、あざなど)の軽減が可能になりました。

ダイオードレーザー脂肪吸引を受けられない方、または医師の診断を必要とする方

  • 治療領域に限局された重篤な全身性疾患または病気
  • 治療を妨げる治療または薬物療法
  • 妊娠、妊娠または最近妊娠している可能性がある
  • 何らかの全身疾患の病歴
  • 最近の腹部手術または下部腹部の障害(すなわち、ヘルニア、潰瘍性大腸炎、クローン病、痙性結腸など)
  • 血栓性静脈炎の病歴
  • 急性感染症
  • 心不全
  • 麻酔アレルギー
  • ケロイド体質

予想される副作用

ライポライフの施術により、出血、感染、瘢痕、皮膚の輪郭の不規則性、脂肪吸引後に左右の非対称性、また稀に外科的ショック、肺の合併症、皮膚の喪失、漿液腫、アレルギー反応および麻酔関連の合併症などを起こすなどのリスクがあります。
詳しくはクリニックにおたずねください。

治療後ケア

  • 治療領域に限局された重篤な全身性疾患または病気
  • 着圧サポーター等: 術後最初の2日間、24時間着用してください。その後必要に応じて医師の指示に従って7日間2〜4時間(連続または非連続)着用してください。
  • 下半身の施術の場合は、コンプレッサーを24時間、3日間にわたって着用してください。
  • 施術1週間後にフォローアップを行ってください。
  • 術後7日間は運動を控えてください。特に激しい運動は2週間くらい控えてください。
  • 術後2週間はとても熱いお風呂やシャワーを浴びないでください。 腫れ、感染の危険性があります。
  • 皮膚や皮下組織に損傷を与える可能性があるため、治療を受けた部分をアイスパックで冷却しないでください。
  • 術後にめまいがある場合は、車や重機を運転したり操作したりしないでください。
  • 日焼けは1ヶ月間避けてください。

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